糖尿病を乗り越えた人たち。その方法とは?糖尿の夫を保つ看護婦が書いた糖尿との闘病記。アル看護婦の糖尿病闘病記・関連資料を無料でお送りしています。資料請求ページはこちらから

ごあいさつ

私どものホームページにご訪問いただき本当にありがとうございます。
サイト管理者の成毛信夫と申します。
私も糖尿病では、大変苦しい思いをしました。友人の看護婦さんからインドのハーブをご紹介いただき数値が落ち着いて10年、インドのハーブの普及をはじめて8年目を迎えました。

小さな会社なので、広告などもあまりしていないのにもかかわらず、口コミやインターネットなどで少しずつその輪が広がっていきました。
おかげさまで、4000人近くの人達に愛飲され、たくさんのお礼のお便りをいただけるまでになりました。糖尿病は人に相談できず、1人で悩んでいる方々がたくさんいらっしゃいます。
そこで糖尿病と向き合って日々こつこつ頑張っていらっしゃる方々のお役に立てればとの想いでこのホームページを作りました。
このホームページが、糖尿病と闘っているあなたのお役に立てば幸いです。

夫の糖尿日記 私の体験談

糖尿病ってどんな病気?

近年、カロリーの取りすぎ、運動不足などの生活習慣により、日本の糖尿病患者さんは、740万人といわれており、徐々に増加しています。 糖尿病の予備軍といわれる人も、1620万人といわれています。実に総人口の2割以上が発症、発症の可能性がある、見て見ぬふりはできない病気です。

糖尿病で本当に怖いのが合併症。3大合併症といわれるのが、糖尿病神経障害、糖尿病網膜症、糖尿病腎症。脳梗塞や脳卒中の原因になったり、 自立神経障害によって尿意や便意を感じなくなって失禁してしまったり、足の神経障害が原因で足がエソ状態になり、足を切断しなければならない事態 になることも・・・。 世間で軽く見られている感がありますが、死に直結してしまう、本当に恐ろしい病気なんです。

こんな自覚症状には要注意!糖尿病かもしれません!

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最近、やたらのどが乾く
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食べても食べてもおなかが空いてくる
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普段通りの生活をしているのに、疲れがとれない、だるい
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トイレに行く回数が人よりかなり多い
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食欲はあり、食べるのに、体重が減ってきた
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精力の減退を感じる

糖尿病の恐ろしさとは?

大変な糖尿病闘病生活。その体験とは

糖尿病治療には、特効薬がないのが現状です。運動療法や食事療法、普段の生活を改善させることで、症状を抑え、合併症になるリ スクを下げいくだけ。
食事療法の淡白で少量の食事が毎日毎日続き、つい家族に八つ当たりをしてしまい、怒鳴り散らしてしまったり、 夫婦間の関係が険悪になってしまう例も多いようです。
一生治らない病気のために、恐怖におびえながら死ぬまで我慢の生活を続け なければならない・・・それは真綿でじわじわ首を絞められるような精神的に想像を絶する負担となります。
では、ここで実際に糖尿病宣告をされた方の生活について見ていきましょう。食事療法、運動療法等、それまでの生活を一変させなけれなばらない葛藤が書かれています。詳細を読む

つらい糖尿病闘病生活を体験された他の方々の声もご紹介します。みなさん、本当につらい体験をされています。
しかし現在、ある方法によって、皆さんは何の不安もない、糖尿病から開放された幸せな生活を送っています。

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夫が20数年にわたっての糖尿病のため、病院の飲み薬を続け、いたるところへの副作用に心配しつつ、本人の病気に対する自覚が弱く、私の食事管理も手抜き状態になっていました。そして、 ある時ついに心筋梗塞に・・
徳島県三好郡 主婦
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劇症I型糖尿病を発症し、自分自身の身体の状況が受け入れられず、血糖値に一喜一憂したり、 ともすると消極的になったりする自分自身を不甲斐無く思ったり、なかなか前向きになれませんでした。 しかし・・・
岩手県北上市 主婦

糖尿病の症状とその闘病生活、大げさだと思っていませんか?

実際に治療を行うとなると、本当に精神的・肉体的に辛いものなんです。しかし、紹介した皆さんは、ある方法によってそれを乗り越えています。一体どうやって?

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私自身や、8年間で237通の愛飲者の方々からいただいた喜びの体験のお便りや、新聞・雑誌等のマスコミで紹介されましたインドのハーブには絶対の自信をもっておりますが、まずは 資料請求をいただきよくご検討いただいてからのご購入をおすすめいたします。