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私も糖尿病を乗り越えた一人です

※娘と孫といっしょに。
  お世話になります。運営責任者の成毛信夫(1955年生まれ)と申します。   30代のとき、人間ドックで糖尿病と診断され即15日間の入院。何を隠そう私自身が糖尿病でおおいに苦しんだのです。 それまでの私はと言いますと、先の好景気も冷めやらぬ頃で、毎晩接待を交えた酒宴が日課でした。 そんな不規則な生活を続けていても、まったく自覚症状がないので、安心しきっていました。 「人間ドックから、出たらまたバリバリ仕事を頑張るぞ」と意気揚々と出かけた病院で、私は検査終了後に「即入院」という宣告を受けたのでした。

  かつての日々を恨む、なんて余裕はありませんでした。大げさなようですが、この日は、人生が一変するような出来事でした。  それというのも、私の実の父が糖尿病によって足の切断をお医者様から宣告され、手術の日を待たずに若くして息を引き取ったのです。 心の準備も無いままに、突然命を奪いとる糖尿病。 そして父の最期の光景が一時もまぶたから離れない私にとって、同じことが自分に振りかかるものと半ば確信めいた思いは、人生を激変させるあまりにも大きな宣告でした。

 私もご多分にもれず、ジムに通う、辛く厳しい食事制限、その後いくらか快方に向かったようでしたが2年後の人間ドック再び即入院で自宅へ帰ることが出来なくなり、再び一からのやり直し。 妻の協力で食事療法や運動療法、そして本や知人からの話、そして健康食品等々いろいろと試してみましたが、一向に良くなることなく、ついには合併症の併発。 地元の循環器病院で心臓のカテーテルを行うまで悪くしてしまいました。 一番恐れていた、父の姿と自分が重なった瞬間でした。

 悪いことは重なるものです。実は、自分の意思が弱く頼まれた高利貸しの連帯保証人になってしまい、その友人の会社が倒産。 ふたを開けると、あまりにも高額な返済を求められ、自宅も競売にかかり、当事経営していた広告会社もそのあおりを受け、たたむことになってしまいました。

 そのとき、自分を支えてくれた社員や取引先そして家族を守るために、生命保険ですべてを清算しようと近くにある神流湖のダムサイドに夜一人で行き、身を投げようと考えました。 自分自身の愚かさに、ただ情けなく涙が、止まりませんでした。

 ダムサイドのフェンスに足を掛け実行しようとしたその瞬間に、「待て、お前の人生は、こんなことで終わっていいのか。 お前は、そんな無責任な男なのか」というもう一人の自分の声が聞こえてきたのです。 その言葉にわれに戻り、「こんなことで自分に負けてはいけない。これ以上の底はない、死ぬ気でやれば何でもできる」と腹をくくったのです。
それからは、会社を整理しゼロから再出発したのです。

 今ではおかげさまで小さな会社を経営するまでに立ち直りました。 今思うと、友人の看護婦さんに教えて頂いたインドのハーブとの出会いがなかったら、今の自分があるかどうか解りません。
何故かというと、この地獄のような苦しみの上に、糖尿病の恐怖まで重なっていたら私はどうなっていたのか想像すらできません。 糖尿病が治らない病気であること。このことを苦にしてうつ病になる人がたくさんい ると聞いています。当事、私は債権者からの借金取立ての毎日の電話と、怖い糖尿病に悩まされていました。

 もし、看護婦さんとの出会いがなかったらこの難局を乗り越えることはできなかったでしょう。人との出会いはとても有り難いことです。 9.3あったヘモグロビンa1cが半年後の検査で5.9までになりました。

平成16年1月
ヘモグロビンA1C 9.3

平成16年1月 ヘモグロビンA1C 9.3

平成16年1月
ヘモグロビンA1C 5.9

平成16年7月 ヘモグロビンA1C 5.9

私は現在おかげ様で健康面も安定しており、好きな渓流に足を運びヤマメやイワナを追い、シーズンオフには、お世話になった妻と温泉巡りを楽しめるようにまでなりました。 当事、私のいたらなさで苦労かけた子供達も結婚して、孫まで授かりました。

 病気と言うと、とかくマイナスイメージの情報が先行するので、不安と迷いから楽しむべき生活を不快なものにしがちです。 これは、当人ばかりではありません。身内の方や周囲のご心労も無視出来ないことでしょう。 しかし、数値のコントロールさえしっかりできていれば、一般の方と同じように寿命を全うすることができると、お医者様から聞いています。恐れるよりも一日一日を大切に生きてください。 私のつたない体験が、皆様のお役に立てればこの上ない歓びです。
運営責任者 成毛 信夫

もし、インドのハーブが
あなたのつらい糖尿病闘病生活を変えるものだとしたら?

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※ご紹介しております体験談は、あくまで個人の感想であり効果効能ではありません。

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私自身や、8年間で237通の愛飲者の方々からいただいた喜びの体験のお便りや、 新聞・雑誌等のマスコミで紹介されましたインドのハーブには絶対の自信をもっておりますが、 まずは 資料請求をいただきよくご検討いただいてからのご購入をおすすめいたします。